シネマート心斎橋@4F

ハングリー 湖畔の謝肉祭

【イントロダクション】
実話をベースにした衝撃のカニバル・ムービー最新作!
監督は現在35歳ながら、プロデューサーとして約30本の作品を製作し、女優 としても30本以上の作品に出演、『ベルセルク 狂戦士』、『ザ・マーメイド セイレーンの呪い』など2018年からの4年間で監督作がすでに20本あり、そのほ とんどがホラー映画という英国ホラー界注目の新鋭女性監督ルイーザ・ウォー レン。彼女の2021年秋に完成したばかりの最新作で日本での劇場公開が世界先 行プレミア上映となる。出演は『マレフィセント』『ドラゴン・キングダム 光の騎士団と暗黒の王』のリチャード・サマーズ=カルヴァート、本作で長編映 画デビュー後、大作『355』やTVシリーズ「デッド・タウン」などに続々と出演が決まっているジュディ・ハットンといったイギリス映画界期待の若手と、『カニバル・レザーフェイス』などのト ビー・ウィン=デイヴィスなど個性派名優たち。ここ数年ホラー映画の量産を開始した英国ホラー映画界の新たな る勢いを感じさせる衝撃作!

【ストーリー】
腹減った。奴らを喰おう!
2002 年 7 月、イングランド南部にあるアクアパークのロッジに宿泊していた男女 3 人が行方不明になった。女性は臨月間近の妊婦だった。
それから約 20 年後、秘密のレイヴが行われるという噂を聞いた 6 人の若者た ちが、未知の土地に向かってバンを走らせていた。彼らは途中で道に迷い、やがて廃墟と化したアクアパークに辿り着いてしまう。そこで彼らを待っていたものは、人間の皮膚で出来たマスクを被り、迷い込んだ者たちを狩り、捕らえ、 生きたままその肉を喰らう悪魔の食人一家の襲撃だった…。

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監督:ルイーザ・ウォーレン
脚本:チャーリー・マクドゥーガル
製作:チャーリー・マクドゥーガル/ジェイミー・マクロード・ロス
キャスト:ジョディ・ハットン/リチャード・サマーズ・カルバート/リース・プティナス/ハービー・アーモンド ほか
2020年/イギリス/カラー/89分/PG12/原題:CANNIBAL CABIN/ © THE WRONG TURN MMXX

3月11日(金)から公開

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